講演内容のご案内


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1 世代別コミュニケーションの取り方~平成世代から団塊世代の常識と考え方~
(講演内容)
平成世代は、小学校や中学校からパソコンに触れ、携帯電話はあって当たり前。修学旅行は海外ということも珍しくない。興味がないときはハッキリと態度で表すことができる。

 ケータイ世代は、高校時代ポケベルとPHSを持ち、ルーズソックスを初期に取り入れた世代である。
プリクラやたまごっちも流行った。インターネットによる就職活動は2000年からスタート。ものごとを主観的思考(自分より)で考え、自分にしか興味がないという傾向にある。

 団塊ジュニア世代は、誕生した70年代前半は第2次ベビーブームだった。
人口が多いために競争を繰り返し、受験競争を勝ち抜いてきた。調和を大事にし、空気の読める人が多い。 それだけ自分ですべて抱え込んで我慢していることも。

この他、バブル世代、ポスト団塊世代、団塊世代まで時代背景と考え方を分析し、世代別コミュニケーションの取り方をお伝えいたします。

2 「ヒト」のリスクマネジメント~経営者にこそ知ってもらいたい優秀な部下を育てる極意
(講演内容)
猛スピードで変化している環境に対応できるのは「ヒト」である。
「ヒト」をひきつけ、その能力を発揮させるためには優秀なリーダーが必要なのだ。
能力が高い社員にとって職場で最も重要なこと。それは、自分の能力をぐんぐん引き上げてくれる優秀な上司である。
優秀な上司とは、部下が気持ちよく働ける環境を作れる人。
だが残念なことに多くの上司は「ちゃんと教えているのに、部下の出来が悪い。すぐ辞める。モチベーションが低い」と言う。 部下は悪くない。上司の教え方が悪いだけなのに気づいていない人が非常に多い。
上司は、仕事ができるから部下を持つようになったのだが、自分自身の仕事をこなす技術と人を育てるという技術はまったくの別物だということを理解しなければいけない。
部下の能力をぐんぐん高めるためには「教え方」を学ぶ必要がある。
「仕事が人一倍できるスペシャリスト」でありながら「部下の能力を高めて結果を出させるリーダー」が、真のリーダーである。

「どう教えれば部下が育つのか」という指導方法をお伝えいたします。

3 お客様の心をわしづかみにするモテるコミュニケーション術

~7秒で決まる第一印象から聞く力の鍛え方まで~

(講演内容)
「昔はいいものさえ作れば売れた。今はそれだけじゃ売れなくなってきている」と、工務店の経営者が言っていた。

『住宅の質』の次は、見込み客の心をつかんで離さないモテるコミュニケーション術を身に付けなければいけない。
カーネギー研究所によると、仕事で成功している約90%が『ひととうまくやっていく能力』があるという結果を導き出している。これは、部下にも上司にも同僚にもお客様にも家族にまで喜んでもらえるような技である。

たったの7秒で(いや、もしかするとほんの一瞬で)あなたの第一印象が決まってしまうのである。
最初の印象が悪かったら次はないと言っても過言ではない。
「ひとは見かけによらない」「外見で判断してはダメ」とは言われているが、残念なことにひとは『見かけ』や『外見』でほとんど判断してしまっている。 「ひとから好印象を持たれたい」「もっとひとに好かれたい」と思うのであれば、第一印象に全力投球しよう。

「顧客満足度」を高められるコミュニケーション術をお伝えいたします。



「レポーターが直撃!北海道日本ハムファイターズのファン作り」


記者やアナウンサーは、試合が始まる5時間前からスタンバイし、選手たちの様子をじっくり観察する。

ファンサービスのこと、裏方スタッフの努力、素人でも楽しめる野球の魅力をお伝えいたします。


「北海道フードマイスターが伝授!北海道の食の魅力」

北海道には新鮮で、おいしい食材がいっぱい!
北海道フードマイスターが、道産食品の美味しい食べ方をお伝えいたします。

実績
「箱根牧場」でチーズ、生キャラメルの製造体験と牛の搾乳体験 引率講師
「うちやま農園」でアスパラの収穫体験 引率講師
北海道ワイン工場見学 引率講師
余市いちご狩り 引率講師
札幌中央卸市場見学 引率講師
レストラン「ル・バエランタル」にてテーブルマナー講習 引率講師
ザ・ウィンザーホテル洞爺ランチ試食会 引率講師
リストランテ・クレス長沼店ランチ試食会 引率講師 他


「これだけは知ってほしい。食育インストラクターが教える食育の重要性」


家族のコミュニケーションに欠かせない
「家族で食べるご飯の時間」。

食生活を通して家族の過ごし方を
見つめ直してみませんか?




「カラーセラピストがアドバイス!色使いで企業ブランドを造る」


ファーストフード店に多い「赤」「橙」「黄色」
生鮮食材を扱うお店に多い「水色」「青」「緑」

色にはそれぞれ意味があります。
色遣いでお客様に好印象を持っていただきましょう。


 

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