札幌 講演

ビジネスマナー 接遇研修 接客研修 コンプライアンス研修 売上が上がる研修なら北海道札幌の青山プロダクション

10~90代までの女性に好感をもってもらえる接客スキルを磨く

時代背景を考えながら、世代別の価値観を理解し、対応の仕方を学ぶ

空気を読める人は「空気をつくれる人、操れる人」

女性社員から好感をもたれ、頼みやすい関係が作れる教育方法

相手の心に届く「褒め方」「叱り方」

「あなたからじゃなきゃ買いたくない!」と言わせる接客術

お客様応対のプロ!「クレーム」を受け止める心構え

相談員と指導員がもっと活躍できる「コミュニケーションスキル」





安全大会 講演実績

※あいうえお順で掲載しております

  • 荒井建設株式会社 安全大会「若手世代の育て方」
  • イネスホーム株式会社安全大会「接客マナー」
  • 大岡産業株式会社 安全大会「世代別コミュニケーションで全社一丸の安全文化を」
  • 株式会社アダマック「安全衛生大会」
  • 株式会社コンステック北日本事業本部「安全大会」
  • 株式会社シーズン「安全大会」職人対象マナー講座
  • 株式会社新興電気「安全大会」
  • 株式会社竹中土木北海道支店安全大会「自分の安全確認!メンタルヘルスケア」
  • 株式会社テクノロジーネットワークス安全衛生推進協力会札幌支部「安全大会」
  • 株式会社鉄建札幌支店「安全衛生大会」
  • 株式会社鼻和組「安全衛生大会」
  • 株式会社藤井工務店「安全大会」
  • 株式会社ピーエス三菱 安全大会 モテる!男のコミュニケーション
  • 恒完工業株式会社 安全大会「メンタルヘルス・アンガーコントロール」
  • 国策機工株式会社「安全大会」
  • コムズ安全協力会「ゆとり・さとり世代の育て方」
  • 佐藤工業株式会社「安全大会」
  • 三王会・協力工事店・三王建設興産㈱総合研修会
  • 三機工業株式会社北海道支店安全・品質大会「安全の基本は心の安定メンタルヘルス」
  • 信匠会「安全大会」講演
  • 新菱冷熱工業株式会社「安全衛生推進大会」講演
  • 太平洋建業 安全大会 「世代別コミュニケーション」
  • 十勝電材工事店会総会「ゆとり世代の攻略と女心を掴み取る!」
  • 戸田運輸安全大会「モテる!コミュニケーション」
  • 苫小牧自動車青年連絡会
  • 豊平区災害防止協力会主催「安全講習会」
  • 日本建設株式会社札幌支店安全協力会「安全大会」
  • 日本メックス株式会社北海道支店安全大会「アンガーコントロール」
  • 日本ローカルネットワークシステム協同組合連合会北海道地域本部あんしん大会
  • ピーエス三菱東北支店札幌地区「安全大会」
  • 北海道電力株式会社泊原子力事務所主催「安全大会」
  • ライト工業株式会社「安全大会」
  • ヤシマ商会・小笠原商会 安全大会

1
女性客にモテる配送スタッフ・ドライバーになる
10~90代までの女性に好感をもってもらえる接客スキルを磨く
今後急増するクイック便やネットスーパーで買い物をされる女性客。
来客が難しい顧客の取り込みを急ぐ大手スーパーや百貨店。サービス向上にも力を入れている。
そして、その「顔」になるのが配送ドライバーである。
単なる「宅配」では通用しなくなってきている。
需要が増えても「女性目線」での接客でなければ、スーパーや百貨店にも悪影響が及んでしまうかもしれない。
インターネットで買い物をしたお客様はインターネットでクレームを伝えてくる。
「今までと同じやり方」では、もう通用しなくなる。
「誰にでも同じ接客」は「誰にも通用しない接客」である。
物流企業の担当者さま。
御社の配送スタッフさんに「女性目線での接客」について、真剣に考えもらってはいかがでしょうか?


2
世代別「取扱説明書」
時代背景を考えながら、世代別の価値観を理解し、対応の仕方を学ぶ
商品を販売する前に「自分を売る」
そのために、お客様のマーケティングを徹底し、できれば攻略したいもの。
世代別にあったコミュニケーションの取り方を身につければ、幅広い層のお客様からファンになってもらえる。
平成世代は、小学校や中学校からパソコンに触れ、携帯電話は当たり前。修学旅行は海外へ。
女性の社会進出や「草食系男子」と「肉食系女子」が登場。では、平成世代とうまく付き合う方法は?
ポスト団塊ジュニア(ケータイ世代)、団塊ジュニア世代、バブル世代、ポスト団塊世代、最後の団塊世代まで時代背景を見ながら世代にあったコミュニケーションの取り方をお伝えします。


3
空気を読み間違わない人間になる
空気を読める人は「空気をつくれる人、操れる人」
「KY」は、ネットの掲示板を通じて広まり、 2007 年度流行語大賞にノミネートされた。
「空気を読めないヤツは仕事もできない」とまで言われるようになり、空気を読んだ行動が求められるようになっている。
相手から好感を持ってもらえる第一印象力
相手に「話が聴きたい」「近づきたい」と思わせる風格、オーラ
相手の話を受け止められる寛大さ、器の大きさ
相手の言い分をよく聴き、理解できる力
価値観が違う相手でもどの話題なら盛り上がれるかがわかる力
相手が喜ぶような話を提供できる話題力
相手に感謝されながら自分の希望や考えを通せる力
このほかにもまだまだあります。実践的に身につけましょう。


4
若手社員の操作方法
女性社員から好感をもたれ、頼みやすい関係が作れる教育方法
私は、スポーツニッポン新聞北海道総局でコラムニストとして仕事をしていた時に100名近くの経営者の方にインタビューさせていただきました。
ほぼ全員の経営者の皆様が 「部下の育て方、教育にはいつも頭を抱えているよ。 答えがないんだよね。 1番難しい問題だね」
と、おっしゃっていました。
管理職の皆さま。部下目線でお伝えできること、たくさんあります。
女性職員からどうすれば好感をもたれ、仕事も頼みやすくなるのかという
ちょっと聞けないちょっとしたコツをお話しいたします。


5
注目の「褒め上手」になれるテクニック
相手の心に届く「褒め方」「叱り方」
褒めるということを「甘やかす」「おだてる」と、勘違いしている人も少なくない。
褒めることは相手を認めること。
マズローの欲求段階説から見てみると最終段階の自己実現の欲求は成長し、夢を叶えたいという創造的な欲求を持つという。

つまり、そもそも、人は「褒められたい生き物」なのである。
子どもを例に挙げると、乳児のころから「うるさい、産まなきゃよかった、苦しい、お前のせいで、お前は悪い子だ、お前は何もできない」等と、褒められないで育った子どもは、自分に自信が持てず、自分を嫌い、自分なんてどうでもよい存在なのだと思ったまま大人になると言われている(チャイルドカウンセリングより)
「褒める」と「叱る」の両方ができれば、相手の心にきちんと届く。
相手の心に届く「褒め方」「叱り方」について、学んでみませんか?


6
接客の極意
「あなたからじゃなきゃ買いたくない!」と言わせる接客術
アメリカのある研究所が、
仕事で成功している人の約90%が「ひととうまくやっていく能力」があるという結果を出している。
「ひととうまくやっていく能力」とは、コミュニケーション能力が備わっているかどうかである。
お客様から好感をもたれるひとはどのような第一印象だろう?
また、嫌われる人の第一印象はどのような特徴があるだろう?
初対面の相手には自己紹介をする。それはなぜなのか?
オウム返しで相手に「聴いていますよ」と伝えているか?
相手に対して配慮のある伝え方ができているか?
お客様のお名前を聴きたい時はどのように言えば正解か。
できないことを言われた場合はどのように断ればよいのか。
お客様に「あなたから買いたいのよ」と言われる接客スキル、
磨いてみませんか?


7
アンチ客をお得意様に変えるワザ
お客様応対のプロ!「クレーム」を受け止める心構え
クレームを言うお客様はこちらに関心があるということ。
しっかりした応対で「さすが!」と 思わせられれば強力なファンになってもらえる。
クレームは「会社の製品やサービス」「価値観の違い」「社員の応対」に対するお客様の意見がクレームになり、クレームによって会社は成長する。
初心者向けクレーム応対の正しい順序、クレームからリピーターに変える法則、イエス・バット法、ノー・バット法までお伝えします。


8
「相談員」「指導員」の聴き方・伝え方
相談員と指導員がもっと活躍できる「コミュニケーションスキル」
「この施設にしよう」そう決めるのは、本人はもちろんだが、利用者の家族の気持ちが大きい。
利用者の家族は、大切な身内がどのようなケアをしてもらえるのかを知りたい。
けれど、一方的に施設の特徴や魅力を伝えても響かない。
利用者や家族がどのようなことを知りたいか、聞きたいかを正確に受け止められる「傾聴力」や「質問力」が必要である。
また、「伝え方」「言葉の使い方・選び方」も身につけられると自信がもてる。
これは、利用者や家族のみならず、職員にも活かせる「聴き方」「話し方」になるので、現場でも大いに役立てることができる。
一番難しいとされる相談役の聴き方と伝え方、きちんと理解してみませんか?


⑨ 「レポーターが直撃!北海道日本ハムファイターズのファン作り」
記者やアナウンサーは、試合が始まる5時間前からスタンバイし、選手たちの様子をじっくり観察する。
ファンサービスのこと、裏方スタッフの努力、素人でも楽しめる野球の魅力をお伝えいたします。


⑩ 「北海道フードマイスターが伝授!北海道の食の魅力」
北海道には新鮮で、おいしい食材がいっぱい!
北海道フードマイスターが、道産食品の美味しい食べ方をお伝えいたします。

実績
「箱根牧場」でチーズ、生キャラメルの製造体験と牛の搾乳体験 引率講師
「うちやま農園」でアスパラの収穫体験 引率講師
北海道ワイン工場見学 引率講師
余市いちご狩り 引率講師
札幌中央卸市場見学 引率講師
レストラン「ル・バエランタル」にてテーブルマナー講習 引率講師
ザ・ウィンザーホテル洞爺ランチ試食会 引率講師
リストランテ・クレス長沼店ランチ試食会 引率講師 他


⑪ 「これだけは知ってほしい。食育インストラクターが教える食育の重要性」
家族のコミュニケーションに欠かせない「家族で食べるご飯の時間」。
食生活を通して家族の過ごし方を見つめ直してみませんか?


⑫「カラーセラピストがアドバイス!色使いで企業ブランドを創る」
ファーストフード店に多い「赤」「橙」「黄色」
生鮮食材を扱うお店に多い「水色」「青」「緑」 色にはそれぞれ意味があります。
色遣いでお客様に好印象を持っていただきましょう。