青山夕香のブログ「モテる!コミュニケーション」


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タイミングの法則

カテゴリ: おすすめの本 2009/2/13 金曜日 16:41:00

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最近読んでいるワンコインブックは、テレビを見ながらのほんの1,2時間でも読めてしまいます。

手軽にちょっとした情報を仕入れることができます。

さて、土日大きなイベントの仕事があるのですが、今日は久々のお休みでした。

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お客に言えない「お店」のカラクリ~見えざる舞台裏~

・古本屋で本を売っていい時期、悪い時期(p42)

私も利用する古本店。読んだ本で手元に置いておきたい本は10冊のうち1冊くらい。

ほとんどは2度読まないものが多いので新しいまま売るか親しい仲間にあげている。

売るコツがあるのだという。

3月に本を売ると大損?

引越しシーズンで邪魔になっている本を売りに来る時期だ。

店には古本があふれ、買値もくずれ、通常の2~3割低いのだという。

狙い目は外出せずに読書するひとが増えるときに。

年始明けやゴールデンウィーク後がおすすめなんだとか。

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へ~こんな法則があったんだ!

カテゴリ: おすすめの本 4:26:02

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まだ読んでいない本が5冊もある、ワンコインブック。

15冊近く一気に買ったのはいいけれど、ずーっと机の上に積み重なったままだと圧迫感あり!

1冊読めば本の山は低くなりますが、全部読まないうちにまた本を買ってしまうので、いつも高い山を横目に仕事をしています(とほほ)

買う前に机にある本を読め!! ←と、いつも思っているのに書店に行ったら忘れるのはなぜなんだろう・・・。

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今日読んだ本は「そんな法則があったのか!!~日本経済の見えざるマル秘事情~」

http://store.shopping.yahoo.co.jp/7andy/31499165.html

・新聞代と理髪代がほぼ同じ値段で推移しているウラ事情

・「2割の顧客が8割の売り上げをつくる」そのワケは?

・ハワイのブランド品相場を決めている基準はこれだ!

などなど。目次を見て思わず買ってしまいました。(ライターの腕前に負けました)

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ある1ページが最も衝撃的だったので簡単に載せます。

・社員の平均年齢と会社の成長率に関係はあるか

社員の平均年齢と、会社の成長率は反比例する。

社員の平均年齢が20代後半だとすると一応の経験を積んだ若い社員が多いということになる。

売り上げを伸ばすために行う新製品開発や、新規事業のプランニングも過去の経験にとらわれない斬新なアイディアが出てきやすい。

また、失敗や結果を恐れないで取り組むことができるのも若い世代に多い。

平均年齢が低ければ賃金も安いから人件費も抑えることができる。

だから会社はより多い資金を先行投資にまわせる。

活力も生まれて成長率も高くなる。

成長する企業にも適齢期があるということだ。

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○青山感想○

へ~なるほど!と言う感じでした。

ビジネスで直接使えるワザやスキルではないので、息抜きに読んでみてはいかがでしょうか。

目次を見てそのページを開くというように、興味がある部分しか読みませんでした。

さて、明日はどのワンコインブックを読もうかな~。

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なんだこれは!?と注目させる広告

カテゴリ: おすすめの本 2009/2/12 木曜日 14:33:06

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ザ・コピーライテングhttp://www.amazon.co.jp/dp/4478004536/?tag=yahhyd-22&hvadid=13221627041&ref=pd_sl_91714db802_e

3.200円+税 ズシリ重いこちらの本(400ページを超えます)。

今まで「文章の書き方」や「書く技術」系の本をたくさん読んできました。

どれもこれも悪くはありませんでしたが、ここまで知りたい情報、得になる情報は書かれていませんでした。

この本を読んですぐに(2回読み返してますが)鳥肌が経ちました。

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最大の費用対効果へのカギは広告のあらゆる要素を絶えずテストすること。

どう言うかよりも何を言うかのほうが重要。

見出しが1番で、最も効果的な見出しは「得になる」とアピールするか「新情報」を伝えるもの。

中身のない短い見出しより、何かをきちんと伝えている長い見出しのほうが効果的。

一般的名内容より具体的な(値段や数字、名称など)内容のほうが信用される。

短いコピーより長いコピーのほうが説得力がある。

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以上すべて帯に書かれてあることを若干変えて載せてみました。

これだけで広告を制作されている方なら興味が湧くものだと思います。

49年もの間コピーライターの仕事に専念してきたジョン・ケープルズ著。

この本は間違いなく今までで1番役に立つ広告の本だ。(本書まえがきより)

2回読みたくなる本に出会えたのは久しぶりです。

「書く」ことで利益を生み出す仕事に携わっている方にはとてもおすすめの1冊です!

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不景気だから資格が大人気?

カテゴリ: おすすめの本 2009/2/9 月曜日 23:59:11

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最近ハマっているワンコインブック。

今日読んだ本は、秘密の勉強法です。

こういう類の本は結構出ているので、真新しいことは書かれていませんが、簡単に勉強法が知りたいという方には読みやすくていいかもしれません。 

私が色々と試し読みする理由のひとつに、本の構成や書き方、なぜこのテーマでこの内容にしたのかということがあります。

「不景気だから資格が大事!」

「手に職を付けて自立できるまでにならなきゃ」

不景気の波を受けて多くの人が焦りを感じていると思います。

解雇になることも他人事ではありません。

絶対に自分の会社が倒産しないとも限りません。

自分の身は自分で守らなければと、資格を取得するひとが増えているのだそうです。

CMでお馴染みの、大手通信教育の会社は、黒字です。

売り上げがとても伸びているのだそうです。

漢字検定や英語検定の人気も衰えません。受験者数は増えています。

「勉強法」や「活かせる資格を取る術」などの書物が多く出ているのも納得できますね。

新書をチェックしていると、どんなことに関心を寄せている人が多いのかが見えてきます。

私も自分のための勉強はすごく大事だと思います。

自信にもなりますしね!

自分の時間を作るということも大事ですね。

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お金の流れと活かし方

カテゴリ: おすすめの本 2009/2/8 日曜日 13:56:33

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左:お金持ち100人の秘密の習慣

右:「お金」はどこに流れるのか

どちらも青春出版社より出ている500円で買えるワンコインブックです!

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どうしたらお金持ちになれるのだろう。

「お金が本当に好き」かどうか。

「お金儲け」を卑しいこと、下品なことと捉えずきちんと理解できているかどうか。

お金を大切に思わない人がお金持ちになることは難しい。

お金が大好きでお金を大事に思うからたくさん得ようと努力するし、お金儲けに精を出す。

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続きが読みたい方は、買って見てくださいね。

おすすめは左の本です!

さて、「お金」について日本人はあまり良いイメージを持っていないのだそう。

昔、司会を頼まれたときにこう聞いたことがあります。

「今回のお仕事のギャラはおいくらでしょうか?」

そうしたらものすごい剣幕で怒られました。

「あんた!お金お金って、そんなにお金が大事なの?仕事ができればいいでしょ!?売れてないうちから金カネって言うんじゃないよ!」

結局その事務所はつぶれ、なくなってしまいました。

お仕事をするのならお金にもこだわって、プロとして仕事をしたかったんです。

だから普通に聞いただけなんです。

でも、しょっちゅう金額を聞いては怒られてきました。

なぜ仕事をするときに金額を聞いてはいけないのかが疑問でした。

こう言われたこともあります。

「仕事ができるならお金なんていりません!って言った方がかわいがられるよ。いくらでもやります!って言ったほうがいいよ」

そう思いますか?

もっとプライドを持って仕事をしたいですし、金額を聞いたからって手抜きをしたりバカになんてしないのにと、悔しい思いをしました。

納得した仕事をしたいと思ってフリーランサーを選びました。

そうするといい出会いがたくさんあったんです。

「青山さん、1日の司会で20.000円でやります!って、もうそれは卒業だね。いつまでも安いままだったらレベルも低いのかって思うよ。プロとして自信があるのなら、やっていけると思うなら身の丈にあった金額を提示したっていいんだよ」

地元のアナウンサーが独立し、司会をするとなると、80.000~100.000円からです。

多い方で300.000円だと聞きました。

東京だったら1.000.000円の司会者さんもゴロゴロいるようです。

安売りはしちゃダメ。

フリーのプライドと自信を持って、金額を設定する。自分の価値を考える。

本当に大切なことを23歳のときに教わりました。

今は、研修をさせていただくときも、臨機応変にクライアントさんの希望金額と事情、仕事のボリュームを見て決めています。

意固地にいくらじゃなきゃやりません!!とは、絶対に言いません。

たくさんの事情があるからです。

だからリピーターになってくださるお客様が多いのだと思います。

何事もバランスが大切だなと、本を読んでしみじみ思いました。

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紹介されっぱなしの調子のいいヤツ

カテゴリ: おすすめの本 2009/2/1 日曜日 14:36:49

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週末は読書の時間です!

今日のおすすめ本は3冊。

1冊500円というリーズナブルだけれど、内容は細かなところまで書かれていて、ちょっと知りたいことがあると思う人にはピッタリ。

専門書ではないので、簡単に読める。

常識人の「確認」にもなるので30分くらい復習に読むのもいいかもしれない。

○「他人には聞けない大人のタブーがわかる本」

○「大人の品格が身につく本」

○「気配り王になる!」

知的生活追跡班編のオトクな本たちです。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url?%5Fencoding=UTF8&search-type=ss&index=books-jp&field-author=%E7%9F%A5%E7%9A%84%E7%94%9F%E6%B4%BB%E8%BF%BD%E8%B7%A1%E7%8F%AD

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「気配り王になる!」からひとつのトピックスを抜粋します。 

・対人関係がうまくいくアフターフォロー

自分が引き合わせたBさんとCさんが意気投合し、その後頻繁に接触していることがわかったら多くの紹介者はちょっと疎外感を覚えるだろう。

初対面人同士を引き合わせる機会はよくある。

紹介される側になることも度々あるだろう。

これによって人脈が広がるのはとてもいいことだが、紹介されたもの同士が親しくなったり、新たなビジネスを友に共有するようになった場合、紹介者に報告するというアフターフォローを忘れてはいけない。

日本人が大切にしてきた「スジを通す」という気配りが大事。

「紹介されっぱなしの調子いいヤツ」というレッテルを貼られないように信頼される付き合いをしたいもの。

人の流れが一方通行にならないようにしたい。

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私にも心当たりのある人がいます。Kさんという方だ。

「青山さん~お願い!紹介してくれない?」と、言われてイヤですとは言えない。

忙しい中時間を作って相手を紹介。

そのあと、仕事が来たらしい。うまくいったようだという話は風の便りで聞いていた。

でも、直接相手からの連絡はなかった。

偶然会ったときに聞いてみたらこう言われた。

「自分は、何かされたからと言って相手に恩返ししようとは思わない。だってビジネスでしょ。紹介してって言ったもん勝ち。それで仕事になっているんだから周りのバカなやつらに感謝さ」

そうか、だからこのひとはどこに行っても煙たがられているんだ。

気づいていないバカは、誰なんだろう。

一方通行にしないということは本当に大事。

何度も悔しい思いをしたけれど、自分は絶対にしない!と教わった気がする。

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地球の寒冷化?

カテゴリ: おすすめの本 2009/1/25 日曜日 22:10:39

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「地球温暖化」論に騙されるな! 丸山茂徳(東京工業大学大学院教授)著

http://books.yahoo.co.jp/book_detail/AAT37910/

この本は、地球温暖化ではなく、地球寒冷化が進んでいるという内容です。

「えぇ!じゃぁチームマイナス6%って言っているけど関係ない話になるんじゃ?」と思って買いました。

なるほどなーと思うことがたくさんありました!!

―――――本文より―――――

人口増加により食糧不足が起きる。「2020年問題」http://eco.goo.ne.jp/nature/biodiversity/08_02.htmlが深刻化する。

「不都合な真実」が封印した「真理」がある!

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2冊目は世界がもし100人の村だったら~完結編~ 池田香代子著

http://books.livedoor.com/item/2714177

これは、世界にいる68億人のひとを「100人」だったらどうなるのか・・・がテーマです。

わかりやすく、簡単に読めるものなので、数分で理解できます。

例えば、100人のうち26人は電気が使えません。18人はきれいで安全なお水が飲めません。

いかに日本が恵まれているのかがわかります。

2冊とも「地球規模」で考えられる読み物です。

地球規模で起きていることが少しだけ見えてくるかもしれません。

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人材活用法

カテゴリ: おすすめの本 2009/1/19 月曜日 1:01:55

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最近、1日1冊読んでいます。

パラーっと読むものもありますし、じっくりじっくり読むものもあるので、2~3時間もあれば読めてしまいます。

まだまだ書棚に読んでいない本たちがあるので、そろそろ片付けなければ・・・と、思っています(ハードカバーなので、厚くて気が滅入りそうですが)

さて、今日読んだ本は伸びる会社の200%人材活用法(高根定信著)http://www.icas.co.jp/info/です。

1997年出版ですから、10年以上も前のもの。でも、とても勉強になりました。

コンピテンシーについて勉強したいと思い、調べていたところに検索でひっかかったので迷わず購入。

引用させていただくと「バリバリ仕事をしている人2割。なかなか仕事がもらえない人8割。マーケティングでいわれる20・80の法則の変形でしょう」

「2割の社員がバリバリ職務をこなし、残りの8割がボケーとしています。能力の有無で評価される自営業のひとたちと違い、もらえる給与は仕事の量ほど差がついていませんでした」

うーん。残りのタイプには入りたくないですね・・・。

「社員がやる気を起こせば会社は自然に元気が出ます。反対にやる気をなくすと売上高から製品開発の成果、取引先との交渉などに悪影響ができます。」

確かにその通りで、企業は時代問わずそこに悩みを抱えているのではと思います。

職業によって求められる人材はさまざまだと思います。

その仕事に適した人材だけを絞り込んで採用ができれば離職率も減らせるでしょうし、お互い有益ですよね。

既存のコンピテンシーではなく、時代とともに変化する新しい流れに沿ったコンピテンシーに出会えるよう、日々勉強中です。

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北海道の観光とサービスの質

カテゴリ: おすすめの本 2009/1/13 火曜日 23:39:34

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私がとてもお世話になっている札幌大学で教授をされていらっしゃる佐藤郁夫先生にいただいた本です。

生活見直し方観光とブランド形成 小林好宏・佐藤郁夫著 (北海道開発協会)

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・1957年札幌テレビ塔開業

・1958年展望台入場者数累計100万人達成

・2005年展望台入場者数累計2000万人達成

テレビ文化を広めるためのタワーだったが、近年その魅力が薄れ、21世紀にふさわしいタワーに生まれ変わるという。http://www.tv-tower.co.jp/2g/index.html

日本一高い超高層タワーをつくり、積極的な北海道観光誘致を目指す。 

3大がっかり名所と言われている(地元人としてはちょっと悲しいが)時計台や、クラーク博士像で馴染みのある羊が丘展望台も苦戦を強いられ、テレビ塔に期待がかかる。

高さは650m。展望台の高さは500mの予定だという。

東京タワーは610.6m。新しいタワーが完成すれば、世界で第二位のタワーになる。

ちなみに世界第一位は、2009年完成予定のドバイにできる818mのタワーである。

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高層タワーができれば、観光客の数は今の10倍になるだろうという見込み。

そうなれば、ツアーの内容のみならず、サービスレベルにも注目される。

北海道は「観光一流、サービス三流」と言われており、不満に思う観光客も多いのだという。

タワーができるまでにはサービスレベルの向上と意識レベルの向上が必要になってくるだろう。

おすすめの本には、北海道というブランドの活かし方や考え方、サービス内容まで細かく掲載されてある。

北海道の観光に携わっている方にはおすすめの1冊です!

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東野圭吾 作品 3

カテゴリ: おすすめの本 2009/1/2 金曜日 23:56:13

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このお正月休みを利用して20冊ほど本を読みました!!

めちゃくちゃ読んでいましたが、たまっていた仕事もほとんど片付け、テレビだってちゃんとチェックしてましたー!

同時に5つくらいこなせることが最近の自慢です(笑)

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さて、またまた大好きな東野圭吾さんの本です。

1、黒笑小説 http://www.jbook.co.jp/p/p.aspx/3550010/s/~6b19cf0ce

2、変身 http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=1856987

3、毒笑小説 http://www.book.janjan.jp/0812/0812244157/1.php

を購入しました。

私の後輩で教え子の伊藤さんっていうかわいい女の子がいるんですが、彼女も読書好きということで、読み終わったらすべてあげるつもりです。

今月中に街中で待ち合わせして渡せたらなぁと思っています。

伊藤さん、楽しみにしていてねー!!!

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