札幌 マニュアル作成

売上アップ!電話応対・接客応対マニュアル作成承ります。

マニュアルとは「道具」です。
その「道具」を最大限活用して売上アップを目指しましょう。


ありきたりの、差別化にならない、「普通」のマニュアルではその他と同じように埋もれるだけです。
他社との差別化を目指しませんか?

御社によくかかってくる電話の内容をお伺いしてからオリジナルのマニュアルを作成します。

また、御社が営業電話をかける機会が多いのであれば契約獲得率が高まるスクリプト
(営業の原理原則が詰まった原稿)作成
もいたします。

新人スタッフが入社しても徹底的に作り上げた最高のマニュアルがあれば安心ですね。




1
「問い合わせ」応対マニュアル
御社が扱っている商品やサービスについてのお問い合わせ電話がかかってきたとしましょう。
お客様が期待して問い合わせたときに、電話担当者がうまく答えられなかったり、商品やサービスの魅力を伝えきれなかったら見込み客をみすみす手放すことになります。
お問い合わせマニュアルでは、売上に直結する営業フレーズを入れます。

2
取り次ぎ応対マニュアル
「佐藤部長いらっしゃいますか?」と、取引先のお客様から電話があったとしましょう。
「おりません」「外出していますが・・・」という言い方では「感じが悪い!」と、クレームになるかもしれません。
電話をかけ直すということ、伝言をお伺いするということ、代理の者でもよいかどうかといった確認が必要です。
お客様に安心・信頼していただけるマニュアルを作ります。

3
セールス電話の断り方マニュアル
企業であれば「青山社長にご提案したいサービスがございます」、病院であれば「院長先生にオススメしたい商品がありまして」等のセールス電話の断り方も、段階に応じた伝え方が大切です。
断り方マニュアル作成も承ります。

4
間違い電話応対マニュアル
「そちら○×△会社さんですよね?」という間違い電話がかかってきたとしましょう。
「違います。電話番号ちゃんと確認してください。ガチャン・・」このような乱暴な応対はしないようにしたいものです。
どこでどのようなご縁があるかわかりません。
間違いたくて間違えたわけではないのです。

5
営業電話のかけ方マニュアル
電話だけで契約を獲得できる「営業電話のスクリプト(原稿)」も存在します。
どう伝えればお客様に興味を持って頂けるか、来社を促せられるか、訪問ができるか、パンフレットを送ることができるか、戦略的営業電話のかけ方マニュアル、一緒に作りましょう!




「接客マニュアルなんてない」「接客は個人の能力に委ねられているのでスタッフで差がある」
このような声をよく聞きます。

クレームが多くなってきた、お客様が減ってきたということがあればスタッフの接客を見直さなければなりません。
飲食店やホテル、旅館、小売業等の商品やサービスを販売している企業はもちろん公的機関や病院、歯科医院、士業、すべてサービス業です。

扱っている商品やサービスにあわせて、またよくご利用いただいているお客様にあわせた接客応対マニュアルを完成させましょう!